OUTなゲームブログ

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2048シリーズについて

このゲームはスマートフォンのグーグルのプレイストアの中でダウンロード出来る無料のアプリです。2048シリーズというこのゲームはパズルゲームはパズルゲームのジャンルに入ると思います。数字の書かれたブロックをお互いにぶつけると足し算形式で融合してします、この時に注意しなくてはいけないことがありそれは、同じ数の数字どうしでしか足し算できないことです。数字ブロックの可動域は限られているのでそれを考慮しながら動かさないと手詰まりになってしまってゲームオーバーになります、数字ブロックをまとめながら最終的に2048の数字ブロックをつくればこのゲームこのゲームはクリアになります。操作はスマートフォンの画面をブロックを動かしたい方向にスライドするだけです。このゲームは私のやった2048以外にもテトリス式で上から数字ブロック落ちてくるゲームや数字ブロックを足して最終的に2048を作ることは変わりありません、なのでパズルゲームや頭を使うゲームが好きな人にはお勧めです。よかったらお試しあれ。あとコミなびというアプリで無料で色んなマンガを読むことが出来るのでオススメです!まずはこの漫画から見てみて下さい。

僧侶と交わる色欲の夜に…|女性向きエッチコミック立ち読み

8bitサウンドの魅力

レトロゲームで使われていた音、8bitと言われるあの当時の音は、その音自体にノスタルジーを感じる世代にはクリティカルヒットします。
私もまたその世代のため、波形が目に浮かびそうなシンプルなサウンドの組み合わせで技巧を凝らした曲を聞くと、心が震えます。
あの頃はゲーム機の性能が高くなかったため、限られた情報量で音を表現しなければいけませんでした。
そのため、曲作りそのものにかけられている手間の濃度のようなものが非常に濃いように思えます。
音の中に意図的に無音の穴を入れることでプチプチといった音が出ているように思わせる、耳の錯覚を利用したテクニックを初めて知った時は、執念すら感じました。
たったこれだけの音でまともに曲なんて作れるか!とぼやいた大御所ゲーム作曲家さんもいたらしいですが、それでも私達はあの音に親しみ、ワクワクしながら冒険したのです。
そんな苦労の詰まっている8bitの音だからこそ、今なお楽曲の中で有効利用され、隠し味や、時にはメインの味付けになっているのでしょう。
YMCKというグループの楽曲などは、歌以外そのまんま8bit音だったりして、非常に耳に心地良いです。
今後も、8bitサウンドは愛され続けてほしいものです。イヤホンをつけてスマホで音楽を聴いているのかと思えば電車でこのアダルト漫画を読んでいる輩を発見しました(笑)

あの子の体は抱き枕

 

「妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア」

最近のこども向けアニメや、メダルにカードなど、「妖怪ウォッチ」が独占しています。
先日も、私は、姉と甥っ子の運転で、近くのスーパーに行ったのですが、そこでも行列を作って、こどもたちが遊んでいるのが「妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア」というカードがもらえるアーケードゲームです。20代前後の方ならカードダスと言えば分かってもらえると思います。
しかもその妖怪ウォッチのカードゲームは、その機械の中でカードを印刷し、名前まで載せてくれるといったサービスッぷりで、感激していたのです。
私の甥っ子もはまっているみたいで、すぐさま列に並んで、ゲームに釘付けだったのですが、何度やっても同じステージで、同じような妖怪ばっかりとやっているのですね。話を聞いてみると、次のステージに行くのに、条件のカードや妖怪をもっていないと進めないそうで、なかなか奥が深いのです。
可愛そうですし、お金も一回百円ともったいないので、ちょっと攻略をネットで検索してみたら、条件のカードは市販のカードであったり、条件の妖怪も三体そろえないと進めなかったりと、まだ小学3年生の甥には少々難しいようにも思いました。
ただ、単純におもしろいみたいで、その日も600円使って、遊んでいました。小さいこどもから、そこそこの大人までを魅了するゲーム会社の戦略に、少し恐れ入った感じでした。

そして今流行りのパズドラですが、エッチなパズルゲームということでパズドルというのも出ています。これも会社の戦略の匂いがプンプンしますね。

パズドル えっちなパズルゲーム!

ディズニー好きはツムツムをやるべし!

先日私が見つけたゲームというのはディズニーツムツムです。
知り合いがツムツムの話をしていて、ツムツムってなんだろう?と検索したのが出会いです。
パズル系のゲーム好きとディズニー好きが相まって、はまらないわけがないといった感じでした。
また、ゲームをやっているLINEの友達と順位を争えるのもやる気を起こさせます。私が始めたのが遅かったので、もう周りは高得点の人ばかりで追いつくのは大変なので、とにかく自分のレベルアップを目標にやっています。
ボックスを購入しても欲しいツムがなかなか出ないのも、負けず嫌いな気持ちをくすぐります。新しいツムもどんどん増えてきて、欲しいのを手に入れた時の喜びも大きいです。映画に伴ってマレフィセントやアナ、エルサ、オラフのツムも出ました。欲しいツムがたくさんです。
強い友達に攻略法を聞いたりしながら、地道に頑張っていますが、まだまだ飽きる気配はありません。

こっちのゲームと並行してヤりまくっています。

信長は俺の嫁

討鬼伝について

討鬼伝は所謂狩ゲーの一つで和の雰囲気を前面に出した部位破壊の爽快感が強いゲームです。モンハンやGEと違い消費アイテムがないため戦闘ごとに準備を整える必要がなく狩に専念できます。また属性の影響が他の2つよりも大きく特に防具はしっかり選ばないと大変なことになります。本作にはミタマというものがあり歴史上の人物の力を借りながら戦います。ミタマはその人物が活躍した時代のフィールドの鬼から入手できるので自分好みの偉人を探すときに参考にしてください。また、武器についてですが説明書を読むと太刀が初心者向けと言う印象が得られますが太刀はむしろ上級者向けです。基本的た立ち回りは簡単でも高い位置を攻撃できないため素材が集めにくくどうしても高い位置を攻撃したい場合は相手の姿勢が変った一瞬を狙う必要があります。防御行動もないため最初は操作しやすく高い位置も狙え厄介な突進を防げる槍がオススメです。ゲームの難易度は結構高く消費アイテムがないため物量押しが出来ずアクションが苦手な人は大変かもしれません。倒せない鬼がいるときは武器を変えるのも手です。新規狩ゲーということもあり武器ごとの相性の影響がやや強くもしかしたら相性の悪い武器で戦っているのが苦戦の原因かもしれません。

延々と遊べるゲームです

PS3にディスガイア4というゲームがあり、私はこのゲームにすごくハマった記憶があります。
1~3はやってなかったのですがハマりました。感想としてはすごく斬新なゲームだと思います。

まずPS3なのに2Dの絵柄とマップに親しみを覚えました。(スーファミ世代なので)
次にキャラクターの魅力ですね。キャラデザは1から一貫してるようなのですが、キャラクターの数がとても多いです。
でもその多いキャラクターにちゃんとキャラ付けができています、色んな意味でおかしいキャラばかりでしたが。
最後にゲーム性、これがやはり一番ですね。ぱっとみよくあるシミュレーションゲームのようなんですが、
育てれば育てる程強くなります。上限ないんじゃないかなと思います。
もちろんHPとかMPの数値が恐ろしい数になっていきます。
ダメージ数も後半になると「1億」とかいう表示になります。
「アバウトだよ!」と思わず心で突っ込みました。
お気に入りキャラがいたのでそのキャラを延々と育てるのが楽しかったです。
育て方もまた特殊です。「こうすれば早く育つ」というチートもどきの育て方があります。
しかもそれはメーカーが狙って作ってるとしか思えないのですよね…。
その育て方がないと恐ろしく時間がかかるゲームなので…。
とにかく強くなっても強くなってもまだ強くなれるゲームです!
お気に入りゲームなのでゲームはずっと手元に置いたままです。

 

夕闇通り探検隊

小学生の時にプレイしたのですがいまでも鮮明に覚えている名作。プレイステーションでの発売だったのですが、いまではレアソフトになっていてオークションでは高値で売られているらしいです。

ジャンルとしてはホラーアドベンチャーでしょうか。カラスに100日で死ぬ呪いをかけられ、それを回避するために街の怪奇、噂、都市伝説を調査していきます。めちゃくちゃ怖いです。そして難易度高めで何回も死にました。独特の雰囲気のゲームで、このゲームに似ているものは今だかつて出会っていません。

難易度が高いので小学生にはとてもとてもグットエンドを迎えられず、100日以前にゲームオーバーになっていたのですが、どうしてもクリアしたく、ゲーム会社に問い合わせて攻略本を取り寄せた程です。そのグットエンドも泣かせます。まあ主要人物の一人が死んでしまうのですが、何とも言えない後味でした。中学生の微妙な心情、恋愛、家族との確執等のストーリーもリアルで入り込めました。このゲームもなぜか切なくて泣けます。

アウトな寮生活 OUTな寮生活

何故か異様に魅力を感じるゲーム

私には、ずっとリメイクしてほしくて仕方がないゲームがあります。
それは、「アザーライフアザードリームス」というダンジョンRPGで、所謂ローグライクと呼ばれるジャンルに恋愛要素や都市育成要素も混ぜた内容のゲームです。
プレイステーションで発売された埋もれた名作とも言うべきこのゲーム、なにげにコアなファンがついていたりもします。
ゲーム自体の完成度という意味で言えばあまり高い点数をつけることはできないのですが、魅力という点では個人的にかなり評価が高いです。
お供として連れて行くモンスターを育て、武器を鍛え、資産を増やし、ヒロインとのイベントを進めていれば気づけばあっという間にクリアしているくらいのボリュームなのですが、何と言ってもその雰囲気が良い。
エスニックな音楽と個性的なキャラクターデザイン、ただの少年だった主人公が街で一角の人物になっていく気持ち良さ。あとなにげにボイスが当てられているキャストも豪華だったりします。
魅力を持たせる重要なポイントはしっかり押さえてあるので、あとはシステムを痒いところに手が届く感じにグレードアップし、シナリオを大幅追加すれば十分に多くの人から名作の評価を受けるゲームになる土台はあると思います。
でもまあ、このままかつてのプレイヤーの記憶の中に埋もれていってしまうのでしょう。ああ、もったいない。

クラッシュオブクランについて

携帯端末(タブレットも可)でプレイできる
『クラッシュオブクラン』は一般的に言われる
タワーディフェンスゲームです。
携帯ゲームの中でもパズドラと並ぶくらい
全世界で人気の高いゲームと言っても過言ではないと思います。
ゲームの内容は
他人の村を攻め物資を奪い、
奪った物資を自分の村を育てるのに使う
といった内容です。
このゲームをプレイして驚いたのが、
従来のタワーディフェンスゲームの要素+
村育成ゲーム(村ゲー)が同時に楽しめるところにあります。
いくつかタワーディフェンスゲームを
プレイしてきたのですがこの新要素に感動しました。
自分の村を敵から守る施設や壁を作ったり
資源生産施設をつくります。
このような施設も本拠地(タウンホール)が
レベルアップするたびに種類が増え毎回ワクワクします。
プレイすればするほど村が強くなるという部分が
とても良い部分だと思います。
携帯ゲームのなかで一番課金をし、
一番長くプレイしているゲームです。
みなさんもクラッシュオブクランを
プレイしてみてはいかがでしょうか?

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